今度の台風8号はでっかい

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帰ったら、連日の雨で草はスクスク伸び放題
剪定しておいたハイビスカスの垣根は、新芽に病気が蔓延して、葉っぱは縮こまりとんでもないことになっています。
その後も豪雨続きで、玄関の植栽が水浸し続きで根腐れして、ハーブは枯れ、ツワブキも溶けてきています。
今日はやっとお日様が顔を出しました。
娘とご近所に預けた鉢物は雨で引き取りに行けないまま、毎日サークルやら婦人会やら、食改やらで暇なし
月曜まで予定びっしり
更に、追い打ちに台風8号も発生して、那覇直撃コースらしい。
天気予報で、瞬間最大風速75mとか言ってましたよ。
どういうことになっちゃうんだろ?

実家の母は疲れと心臓の持病と肺炎のなりかけで、緊急入院してます。
微熱も下がってきて、来週には家に帰れそうだって。
妹が1人で家を守りながら、来客やご近所付き合いや、お盆の準備などなど頑張ってくれています。
私も四十九日準備で行くから、8月初めのチケット取りました。
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by isozineko | 2018-07-06 23:00 | Trackback | Comments(2)

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Commented by fu-and-boro at 2018-07-08 15:09
ずいぶんご無沙汰をしてしまいました。スマホで尋ねていたので勘違いして更新されていないと思っていたのです(おばあさまが亡くなった頃です)失礼しました。
たいへんでしたね。覚悟はできていたとはいえお別れは悲しい。でもそばにいることができてよかった。お母様も疲れが出たのでしょうか、心配ですね。退院できるかとのことでちょっと安心したのですが無理はいけませんのね。来月行かれるとのこと、安心な姿を見てきてください。これからも色々たいへんでしょうが体には気をつけてくださいね。
Commented by isozineko at 2018-07-08 22:01
おかんさん ありがとうございます。
祖母は大往生でした。
積極的治療はしないと決めて、看取り体制になってから、その日が来るのは周りもすっかり受け入れていました。
祖母は目を開けなかったけど、手を動かしたり、寝言のような言葉を発したりしたので、命が尽きるまでを生き切ったと言えるかもしれません。
危険な状況になっては持ち直し…を繰り返したので、見とる側は振り回されることになり疲れが重なったのだと思います。
母は、今週退院するそうです。
大きな家に妹が1人留守番で、昨夜は震度5弱の地震もあったりして心細かったと思います。
母も90歳、今後を考えるとため息です。
人生最後のセレモニー、結構大変ですね〜
集落の仏事付き合いも大変だけど、助けられる部分も多くて、さすが田舎社会との感が強いです。